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資金調達サポートするタカセ会計事務所

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   資金調達サポートとは

独立・開業時には開業場所や設備等にもよりますが、400万円から1500万円の資金が必要とされます。そのため、しっかりとした事前準備と資金計画が必要です。

しかしながら、そのすべてを自己資金で賄うことができる方は稀で、多くの方は借入金に頼っています。 そこで、タカセ会計事務所ではこれから接骨院・整骨院を開業する方のための、日本政策金融公庫、各都道府県の制度融資を中心とした資金調達をサポートいたします。

タカセ会計事務所のサポートはここが違う!
  1. 事業計画作成サポート
    借り入れを行うには、詳細な事業計画表(資金計画表と収支計画表)に借入金申込書を添えて、日本政策金融公庫等に提出致します。 日本政策金融公庫等は、この事業計画表を細かくチェックして、融資の可否や融資金額を決定しますので、「事業計画表の中身が全て」と言っても過言ではありません。 タカセ会計事務所は、これまで200を超える開業支援を行っておりますので、内装、治療機器、各種備品など、必要資金の内訳や金額、今後の売上予測まで、妥当性・納得性の高い事業計画表を作成できますので、より多くの融資を受けることが可能となります。

  2. 融資申請代行サポート
    事業計画表ができましたら、借入金申込書を添えて、日本政策金融公庫に借入申し込みをいたしますが、申し込み後、政策金融公庫から事業計画等の裏付けとなる必要資料の提出を求められることがあります。その際、一般の方はどんな資料を準備すれば良いのか要領を得ず、資料作成に大変な時間と労力を要することがあります。 そこで、タカセ会計事務所では、一連の申請業務一式を代行いたしますので、お客様は、融資担当者と面談するだけで済むので簡単です。

  3. 日本政策金融公庫との面談方法の指導
    借入申込書が受理され、実際に融資審査が始まりますと、日本政策金融公庫の融資担当者との面談があります。 その際、事業計画の中身や今後の売上予測はもちろん、融資担当者に必ず確認される内容・項目といったものがあり、それにどう答えるかによっては融資金額が削られたり増えたり、融資金額が大きく変わってきます。 そこで、タカセ会計事務所では、日本政策金融公庫との面談方法の内容についても、しっかりと事前指導いたします。
資金調達サポートの流れ
  • お客様にお願いすること
  • タカセ会計で代行すること
Step1.電話・メールでお問い合わせください
面談日もしくはお電話でのお打合せの日時を調整させていただきます
Step2.ご来所もしくはお電話でのお打ち合わせ
指定の日時に来所いただくか、お電話いただいてお打合せを行います。
「漠然としていてどう答えたら良いかわからない」という方も、経験豊富な税理士が質問形式でヒアリングさせていただきますのでご安心下さい。
Step3.タカセ会計事務所で事業計画書を作成
ヒアリング内容と各種見積書(内装、医療機器等)を元に、タカセ会計事務所にて事業計画・借入金申込書を作成いたします。
完成しましたらご連絡いたしますので、日程調整の上、ご来所もしくは指定のお時間にお電話下さい。
Step4.事業計画の確認・押印&面談指導
完成した事業計画書の説明と必要箇所への押印をお願いいたします。
その上で、融資担当者との面談に備えた、受け答えの事前指導をいたします。
Step5.融資申請書等資料一式の提出
完成した事業計画書を日本政策金融公庫等に提出いたします。
(遠方の方は、ご郵送いたしますので、押印の上、ご提出願います)
Step6.融資の実行及び手数料のお支払
融資審査を終え、融資金額と融資実行日が決まり、指定口座に振り込まれましたら融資の完了です。
後日、ご請求書を発行させていただきますので、サポート料金のお振込をお願いいたします。
資金調達サポート料金
  1. 融資実行金額の
    (1%が3万円に満たない場合は3万円)

  2. 独立開業後の顧問契約をお申込みの方は手数料無料

※消費税は別途ご請求させていただきます。